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プロフィール
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Author:zuKao
飛行機好き (Favorite:Airplane)
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White moon in the blue sky |
 大晦日の青空に、白い月が出ています。
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小杉俊哉、神山典士著「組織に頼らず生きる」 |
今年のblogで28冊目の本です。読書嫌いだったzuKaoが、まぁここまでよく読んだものだと自分でも感心してしまいます。今年最後はビジネス本。いろんなビジネス本を読みましたが、これも参考になる所がたくさんありました。おそらく今年最後の本ネタになると思います。
「...read more」の備忘録は、気が向いたら読んでみてください。
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京都から |
 昨日から京都に来ていました。今年は何度も京都に来ましたが、昨日が今年最後のクライアントさんとの打ち合わせでした。 打ち合わせも無事おわり、これから700系のぞみで東京に帰ります。
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初運転? |
 我が娘、満5ヶ月にて車を初運転!なんてね。お母さんの買い物中、お留守番の一コマです。
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東京タワー |
 先輩の披露宴が終わりました。会場の正面には東京タワーが見えました!
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浜離宮? |
 今日は先輩の披露宴に出席する為に、浜松町の世界貿易センタービルに来ています。下に見えるのは浜離宮かな?
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永ちゃん、最高〜! |
コンサートが終わり、帰りの電車内でモブログしてます。 いやぁ〜、本当に良かった。zuKaoも数多くのアーティストのコンサートを見てきたけど、こんなに時間が経つのを忘れるほどのコンサートは初めてでした。 席は2階の最前列。端っこだったので、ステージを裏から見る感じだったけど、そんなのは関係なし。とにかく夢中で曲に合わせ手をたたいた。 演出もバイクに乗ったり、オーケストラが出てきたり、最後には巨大な永ちゃんバルーンまで出てきました。 とにかく矢沢永吉57歳はすごい人だ。かなり元気をもらいました!
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矢沢永吉 Concert Tour 2006「NEW STANDARD」 |
 やってきました、日本武道館。今日はこれから待ちに待った矢沢永吉のコンサートです。 矢沢永吉のコンサートは初めてだし、35歳にして一人でコンサートに来るのも初めて。 今年はこの日の為に仕事を頑張ってきたような感もある。テンションも上がってきた。 じっくりコンサートを楽しみたい!
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太田光・中沢新一著「憲法九条を世界遺産に」 |
もともとzuKaoが理系に進んだ理由は国語と社会が嫌いだから。最近でこそ本をよく読むようになったけれど、政治経済や歴史の本は全く読まない。この本はベストセラーという事は知っていたけれど、きっと爆笑問題の太田光が著者でなければ買ってまでは読まなかっただろう。
もう一人の共著者である中沢新一さんは太田光曰く「思想会の巨人」だそうである。
さて肝心の内容なのですが、zuKaoにはあまりにも基礎知識がなさすぎてよく分からない部分が殆どでした。でもこの時代を生きる者として、もう少し社会情勢に積極的にならなければいけないんだという事は少しだけ感じました。
今回は3つしかありませんが、「...read more」に備忘録を記しました。
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B747-400 クラスJ 最前列 |
 これからJAL1034便で東京に帰ります。行きはタッチの差でクラスJがとれませんでしたが、帰りの便はとれました。しかも、前から一度座ってみたかったジャンボの最前列の窓側席。 義理のお父さんは「なんだか斜めで変な感じ」と言ってたけど、実際はどうなんだろう?久しぶりのクラスJだし、かなり楽しみです。
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礼文産ほっけ定食 |
 一泊二日の出張中は北海道らしい物を食べぬまま新千歳空港に着いてしまった。このまま東京に帰り遅くに夕飯を食べるのもイヤだったので、空港のレストランに入った。 まぁ、空港レストランだからたいした物はないが、少しでも北海道らしい物ということで、ほっけ定食を注文した。味は予想通り。たいした事なかったです。残念!
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おもてなしの心 |
今、新千歳空港に着きました。今日の座席は足元の広い非常口座席。ここはスチュワーデスさんと向かい合わせになるので少し恥ずかしいのですが、快適なのでよく利用してます。 で、新千歳空港への着陸体制に入ったら、当然スチュワーデスさんと向かい合わせ。今までは一度も話かけられた事はありませんでしたが、今日はマスクをしていたせいか「風邪は大丈夫ですか?」なんて声をかけてもらいました。 その後もなんだか話がはずみ、色々な話をしました。聞けば今年の6月に入社した新人さんとの事。きっと一所懸命におもてなしをしてくれたのだと思う。 zuKaoもこれからお客様の所に向かうが、最近は忙しさのあまり「おもてなしの心」を忘れかけていたかもしれない。新人スチュワーデスさんに大事な事を思い出させてもらった。 熊本出身のスチュワーデスKさん、どうもありがとう!
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札幌へ |
 今日はこれから札幌へ出張です。JAL1019便、機材はB777ですが、待合からは上手く写真が撮れませんでした。
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久坂部羊著「大学病院のウラは墓場」 |
医療系の仕事をしている関係で、医療業界に関する本もたまに読むことにしている。最近は「医療崩壊」などを読んだ。どうも最近、医療系に限らず明るいテーマの本がないが、これもまたゾッとするようなタイトルである。本の帯には「医者は、自分が病気になっても、大学病院にだけは入りたくない。」と書かれている。
医者の側だけでなく、患者やマスコミの態度というのも考え物だという事をこの本で再認識させられた。医療系の本なので少々難しい部分もあるが、「...read more」に備忘録をまとめた。
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城繁幸著「若者はなぜ3年で辞めるのか?」 |
著者の城繁幸さんは元富士通・人事部の方。退社後、2004年に出版された『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊』は大ベストセラーになった。現在は、人事コンサルティング会社「Joe's Labo」の代表をされている。
zuKaoも当時、『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊』の事は知っていたが、なんとなく読む気がしなかった。それはzuKaoの勤める会社が成果主義を導入しており、きっと「崩壊」という真実を知るのが怖かったのだと思う。加えて2年前は部下がいた訳でもなく、それほどまでして読もうとは思わなかったのだろう。
しかし現在は2人の若い優秀な部下を持つ身となった。2年前とは訳が違う。やはり辞められては困るのだ。そして、自らもサボタージュして部署異動をした経験があるので、それを振り返る意味でもこの本を読む事にした。
今回はそこそこの量の備忘録があります。興味のある方は「...read more」をどうぞ。
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若松義人著「トヨタ流 最強社員の仕事術」 |
今週は火曜日が神戸、木曜日が伊豆への日帰り出張だった。行き帰りの新幹線などで一気に読み終えたのがこの本。まぁ、タメになる事は色々と書かれていたが、zuKao的に印象に残ったのは数箇所。今回の備忘録は少ないですよ。
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